長嶋一茂の嫁のホステス時代が衝撃的!?性格が最低という噂の真相は?

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「長嶋一茂の嫁のホステス時代ってどんな感じだったの?」

一茂さんの嫁さんのホステス時代は、凄く仕事が出来る女性だったというイメージです。

では、性格が最悪説は本当なのでしょうか?

今回は、長嶋一茂の嫁のホステス時代や性格の悪さについて紹介します。

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長嶋一茂の嫁のホステス時代

一茂さんの嫁さんは、仁子(ひとこ)さんという方です。

出典:http://i0.wp.com

顔立ちは、綺麗ですね。

仁子さんは、一茂さんと結婚する前は銀座の「ドルフィン」「ブークラ」という高級クラブでホステスをやっていました。

ドルフィン時代はナンバー2だったようですが、高校卒業時に東京に上京して他のクラブホステスも経験しています。

その頃は、ナンバー1の時もあったので、かなりの腕だったのだと思います。

ただ、ナンバー1や2という事はそれだけお酒に強くないと中々厳しいと思います。

更には、男性客を喜ばせるテクニックやトーク術も長けていたのでしょう。

そして、仁子さんはお酒だけでなく、気も強かったようですよ。

厄介な客はあしらっていたとも言われているので、本当に衝撃的なホステス時代ですね!

では次に、仁子さんの性格が最低な噂は本当なのでしょうか?

長嶋仁子は性格が最低!?

仁子さんの性格は、本当に最低だと感じます。

かなりの計算高さと、ずる賢しさを持っています。

それは、人の大事なものを奪うところやいじめのリーダー格になって、ターゲットを徹底的に叩き潰すところなどです。

具体的なエピソードを、次に紹介します。

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長嶋仁子と江角マキコの確執事件

仁子さんと江角さんの確執事件というのは、ママ友いじめから来ています。

江角さんが、まだ芸能界にいた2014年頃、自身のブログで、ママ友いじめ被害を投稿し、週刊誌にも出るようになりました。

内容をご覧下さい。

《もう4年以上前かな。私もいろいろな噂話を流されたことがあります。お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、とか先生にいわゆるチクリをしてる、とか、それはもう様々なストーリーで。

 なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか。「違います!」と言いたいのを我慢して耐えました。子供と一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり。そんなときも必死で耐えました》

出典:https://www.news-postseven.com

一見、この文章を見ると、江角さんはママ友からいじめを受けたのかな?と感じますよね。

しかし、このブログ文面を見た仁子さん率いるママ友グループは、怒りました。

なぜなら、江角さんが次の子供を妊娠した時、5歳になる子供の面倒を仁子さん率いるママ友たちが裏で面倒を見ることがあったからです。

更には、こんな文面もあります。

《彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女が数々の同級生へしてきたことがバレたために、彼女からみんなが距離を取ったというのが事実です。つまり、いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか、と考えます》

出典:https://www.news-postseven.com

こんな反論をされたら、江角さんが悪く感じますね。

更には、学校関係者へ週刊誌がした情報では、江角マキコは常に自分の意見を押し通すワガママで頑固な存在と証言されていたのです。

ここまで来ると、江角さんはブログで大嘘を書いていると思いますよね。

更に驚くのは、普通の一般人がブログでこういったママ友いじめを書かれると、動揺する又は後ろめたい気持ちが出てくると感じます。

しかし、仁子さん率いるママ友グループは、週刊誌側に反論文を掲載するよう指示しているのですから、普通じゃないんですよね。

更に反論文は、かなりの説得力がある上に、学校関係者の江角さんに関する批判的意見まで書かれていました。

江角さんがブログに綴ったママ友いじめが本当だったとしても、そうなることを想定したかのように、計算して週刊誌に反論させるよう指示した仁子さんは、おぞましい計算高さを持っていると感じます。

長嶋仁子と長嶋三奈の商標権争い

商標権争いに関しては、以下をご覧下さい。

09年5月には、一茂氏の妻が代表を務める「ナガシマ企画」が“長嶋茂雄”という名前の商標登録を取得したことで、一茂氏と三奈さんとの軋轢は激化した。

「もともと“長嶋茂雄”の商標登録は、茂雄氏の妻で07年に亡くなった亜希子夫人のあとを引き継ぐ形で三奈さんが代表取締役を務める『オフィスエヌ』が取得していました。その期限が切れたタイミングでしたからね。『ナガシマ企画』のアクションは、明らかに計画的だったとしか思えません」(前出・関係者)

出典:https://www.asagei.com

これは、驚きですね!

計画的に、タイミングを見計らって、しれ~っと商標権を強奪するところは、並大抵の人間ではやらないでしょう。

なにせ、仁子さんは一茂さんの嫁であって、長嶋家の子供ではなく、他人なのですからね。

しかも、商標権を奪おうと計画した時には、仁子さんは長嶋茂雄さんに対して「少年野球教室の事で協力してほしいから、サインしてほしい」と指示したようなのです。

しかし、それは少年野球教室ではなく、商標権に関する書類へのサインだったのでしょう( ゚д゚)

もちろん、その後の長嶋茂雄さんの証言では「一茂の嫁にだまし討ちにあった」と言っています。

そして、その事実を知った長嶋さんの次女の長島三奈さんは大激怒し、弁護士を通して奪われた商標権をオフィスエヌに戻すことが出来ました。

こんなに計算高く、ずる賢かったら、仁子さんは性格が最悪と言われても納得だと思います。

いずれ長嶋茂雄さんが、旅立たれた時には一体、どうなるのか心配に感じています。

新たな情報が入りましたら、追記していきます。

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長嶋一茂の嫁のホステス時代や性格まとめ

  • 長嶋一茂の嫁のホステス時代は、ナンバー2でハキハキとした強気な性格だった!
  • 長嶋仁子の性格は、ヤバイぐらい最悪で強気でずる賢い!
  • 仁子は、江角マキコ以外に長島三奈とも仲が悪い!

一茂さんの嫁の仁子さんは、恐ろしく性格が悪かった事が分かりました。

今後長嶋茂雄さんが、旅立たれた時にはまた新たな変化があるでしょう。

その時には、追記していきます。

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